2007年05月05日

東京・大江戸温泉物語

 「ここが秘湯かいって!」思う方は多いはず。でも、僕にとってここは立派な秘湯なんですよ。

 遅ればせながらここで自己紹介します。私は現在、東京港区台場に住んでいます。通称「お台場」といわれている、東京湾に浮かぶ小島です。フジテレビやショッピングセンターがあるとこで知られていますが、なんと、数千人の住民が住んでいるのですよ。時には船にのって通勤しています。
 今のような大型連休、クリスマス、バレンタインデーなどは人が押し寄せてどっと混むこの島も、それ以外は、寂しいくらいひっそりしています。

 平日の夜なんか大江戸温泉は閑古鳥が寂しそうに鳴いています。そうだな、静謐な空気感が漂うくらい、秘湯な雰囲気を味わえます。だから、ここは、僕にとって日常と非日常をへだたてる空間なんです。
アクセスは1かな。お台場といえどもかなり端の方だから。お風呂は5ですよ。アトピー性皮膚炎の友人の症状が和らぎました。チョコレート色に輝くお湯は、地方都市の秘湯に匹敵するくらい、神秘的なまでの効能を有しているとみました。
 従業員のサービスは、マッサージの人に限定したらかなり高い。人にもよりますが年配の男性はまずはずれがないと思っていい。共通して、かなり、経験があるとみました。足裏も、同じくいい。疲れた首や肩の凝りを見事に解消してくれるマジシャンです。
 再訪希望は、ん〜微妙だな。目と鼻の咲き出し、思い立ったが吉日とばかり、訪問できる、だから、かなり、ヘビーなユーザーです。点数は、主観が入ってしまうので、つけられないな。

 ブログを書いていますので是非あそびにきてくださいね。 
http://daiban.seesaa.net/

posted by ぼくの細道 at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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